最近、Crema Hebeを使ってくださっているお客様から、うれしいご報告が続いています。
「匂いが気にならなくなった」
「ベタつきが見た目になくなった」
「妻から臭いと言われなくなった」
「少量のシャンプーでも十分泡立つようになった」
「髪の毛がサラサラとたなびくようになった」
ひとつひとつは小さな変化に見えて、実は毎日の自分に対する信頼を取り戻すような報告だなと感じています。特に「妻から言われなくなった」という声には、頭皮の匂いが自分だけの問題じゃなく、身近な人との関係にもそっと関わっていることを実感させられます。
皮膜毛が、においとベタつきの正体だった
「頭皮が乾かない」と感じている方は、実は”皮膜毛”かもしれません。皮脂や整髪料、シャンプーの残留成分が層になって頭皮や髪に膜を張り、それが匂いやベタつき、泡立ちの悪さの原因になっていることがあります。
Crema Hebeの最大の武器は、お湯を足した瞬間に一気に水に馴染む「乳化スピード」。乳化が遅いオイルは、それ自体が新たな皮膜になってしまいます。Hebeは、自らが皮膜にならないよう、この「引き際(乳化)」を追求してつくったクレンジングオイルです。
毎日じゃなくていい。月に1〜3回、10〜15ccだけ
Crema Hebeは、毎日使うものではありません。月に1〜3回、10〜15ccを乾いた髪に使うだけで十分です。
150ml 5,830円。1回あたり10〜15cc使うとすると、約583円。月1〜2回のペースなら、10ヶ月以上は続けられる計算になります。手間をかけずに、コストも無理なく。忙しい毎日の中で続けやすいケアを目指してつくりました。
手間に追われない、整うバスタイム
完全に乾いた髪に塗布してから湯船に入る。それだけで、翌朝の「あれ、なんか軽い」「なんか、いい匂い」につながっていきます。
においや皮脂は、我慢するものでも、隠すものでもありません。少しの手間で、ちゃんと変わっていくものです。
— Nozomi ☺︎

